乳酸菌のヨーグルト

乳酸菌のヨーグルト味噌キムチやぬか漬けなどを毎日継続的に摂取していくのは中々大変なこと

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乳酸菌のヨーグルト、味噌、キムチやぬか漬けなどを毎日継続的に摂取していくのは中々大変なこと

乳酸菌で健康対策
乳酸菌入り食品やサプリメントが多く販売されていますが、乳酸菌を摂取する主な目的は何でしょうか?

 

乳酸菌には様々な健康面での働きがありますが、多くの方は便秘の改善などの腸内環境を整えることが目的とされている方がほとんどかと思います。

 

その他、乳酸菌は老化防止、免疫機能の向上、発がん抑制、コレステロールの抑制の働きがありますので、出来れば健康維持の為にも毎日継続していきたいものです。

 

 乳酸菌は食品にも含まれており、ヨーグルト、味噌、キムチやぬか漬けなどが有名ですが、これらの食品を毎日継続的に摂取していくのは中々大変なことです。

 

また、継続も難しく効果も体内の中で維持しにくいのも難点であります。

 

そこで、手軽に乳酸菌を摂取できる乳酸菌飲料やサプリメントをお勧めします。

 

 乳酸菌飲料でお馴染みのカルピス社から発売のアレルケアは、乳酸菌の中でもより効果的であるL-92を配合したサプリメントです。

 

長年乳酸菌と向きあってきた商品ですので、信頼と安心感があります。

 

一日二粒で手軽に乳酸菌を摂ることが出来るので簡単ですし、何より継続しやすい点が嬉しいところです。

 

サプリメントですので副作用はありませんし、自分の好きな時間に摂ることが出来るもの魅力です。

 

また、こども用に開発された乳酸菌も販売されており、アレルギー物質は不使用ですので安心して摂取できるので、ご家族での健康管理が出来ることもポイントです。

 

 乳酸菌サプリメントを継続していくことによって、健康面での改善と変化が感じられるでしょう。

 

勿論、普段の食生活を始めとする生活習慣は最も重要と言えるでしょう。

 

ご家族で毎日乳酸菌を摂取し、免疫力の向上や腸内環境の向上を高め健康を維持していきましょう。

 

妊婦便秘

 

独身時代はかなり快便で、1日2回くらいのお通じがあるのが当たり前でした。

 

でも、結婚して、1か月後にめでたく妊娠した時に生まれて初めて便秘になってしまったのです。

 

初期はつわりも全然なくて、まだ便秘にもなっていなくて、順調な妊婦生活でした。

 

が、妊娠7−8か月ほど経った頃、子宮が大きくなり、他の器官を圧迫することで起こる様々な不快な症状(膀胱を圧迫するので頻尿になりやすくなったり、心臓を圧迫するのですぐに動悸・息切れするetc)が表れ始め、その1つが便秘だったのです。

 

子宮が腸を圧迫することで、腸のぜん動運動が鈍くなり、その結果便秘になってしまったようです。

 

今まで便秘対策などしたことがなかったので、何をどうやって解消すれば良いか分からず、インターネットで調べて、まず食物繊維を意識した食事を作りました。

 

ゴボウ・キノコ・めかぶ・納豆・切り干し大根・きくらげ・バナナ・さつまいもなどを必ず食事に取り入れました。

 

それから当時話題だった「食物性乳酸菌ラブレ」を毎日飲んでいました。

 

さらに、よく歩く!

 

ウィンドゥショッピングをしたり、買い物には必ず歩いて行ったり、意識してウォーキングを生活に取り入れました。

 

大分改善されたのですが、それでも出ない日もあり、今まで1日2回出ていたのが丸1日出ないと、ただでさえ妊娠して重い体がすごく体が重く感じるのです。

 

そこで、妊婦健診の時に担当医師に相談すると、便を柔らかくするマグネシウムを処方してもらえました。

 

これが合っていたようで、妊娠前と同じ1日2回生活が戻ってきたのです!

 

出産後は産婦人科に行くこともなくなり、マグネシウムを処方してもらえなくなってのですが、近所のドラッグストアに行った時に、
「これが1番成分が近いですよ。」

 

と、薬剤師さんが持って来てくれたのが「3Aマグネシア」でした!

 

今もお守り代わりに常備して、1日1錠(本当は6錠)飲んでいます!

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